上の緑色の空間の部分を上下左右にドラッグしてみてください。
真ん中に表示されている立方体の位置が変わるのが、見れるはずです。
これは立方体の位置が変わるのではなく見ている人(オブザーバー)の視点が
変わるためです。
エディターで記述してある中身は以下の通りです。
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最初の行の#VRML V1.0 asciiは決まり文句です。
BackgroundColorではバックの色を指定しています。
stringでは、それぞれRGBの順で色合いを指定します。
PerspectiveCameraでは、3D空間上カメラの位置を定義しています
Cubeで立方体を作成しています。
VRMLには簡単な形状(Shape)が用意されています。