インスタントVRML


Machintoshでエディタを使って簡単なVRMLのページが作成できるように説明していきます。

使用するエディタはUNIX改行形式が使えるJeditがいいでしょう。

作成したファイルは、必ず.wrlの拡張子を付けてください。

.wrlのファイルをNetscapeのLive3D Plug-inが入った状態で開くと

VRMLの世界に入れます。


ここから先はVRMLを利用したページ構成になります.。

ブラウザとしてNetscapeのLive3Dに対応していますので注意してください。

ブラウザの対応が済んでいる方はここから進んでください。

まだ、ブラウザの対応が済んでいない方は戻ってください。


[ホームへ戻る]